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活気

研究所はかつて無いほど活気に包まれております。

私の理想とする「全員が汗をかいて頑張る職場」が実現していて上機嫌であります。

新体制が始まってまだ5日目ですが、「スタッフ無料キャンペーン」では既に『40人以上』の方にお申し込み頂いております。

この「スタッフ無料キャンペーン」には、普段私が担当している患者さんも多数の方が「スタッフの成長の糧」となるチャンスを与えて頂いているようで、皆様には心から感謝しております。

これからもスタッフ各自が自覚を持って頑張って行きますので、一人でも多くの方の「ご来院」、「お電話」をお持ちしております。


さて、10月から「基本院長診療は無休」にてスタートした私ですが、おかげさまで9月のご予約も「8~9割」既に埋まっております。

ただし、先月までよくお休みを頂いていた「水曜日」と「金曜日」にはまだ空きが残っているようです。

とは言え明日の水曜日は「残1枠」となっておりますが、その他の「水・金曜日」はまだ少し余裕があります。


院長診療は「無料キャンペー」を行なっておりませんが、気合のこもったフルパワーで毎日診療させて頂いております。

このエネルギーで元気になりたい方、お待ちしております。

「〜ながらスティック」

先月までの「アフターケアスティック」の使用方法と言えば、施術後に限定したモノをご自宅にお持ち帰り頂き「水にスティックを浸けて、その波動水を毎日飲んで頂く」と言う形を取っておりました。


しかし今回の新体制に伴い、「アフターケアスティック」を全て一新させて頂きました。


まず前回同様の「水に浸けるタイプ」は「140種類⇒10種類」と大幅に減りましたが、パワーアップしたスグレモノを作り上げました。


さらに新しい試みとして『〜ながらスティック』と呼ばれるスティックを「20種類」開発してみました。


これらのスティックは、ご自宅にて「何かをして頂きながら手に持って頂く」形を取った『自己治療的なスティック』となっとおります。


詳細は下記のようになております。


①支持された文言を繰り返しながら10本指で持つ「良念スティック」
②マイナスをプラスに変えるイメージをしながら10本指で持つ「メンタルスティック」
③願い事をイメージしながら10本指で持つ「運気スティック」
④笑顔で鏡を見ながら10本指で持つ「心の浄化スティック」
⑤光をじっと見つめながら10本指で持つ「霊障強化スティック」
⑥深呼吸をゆっくり繰り返しながら10本指で持つ「免疫安定スティック」
⑦綺麗な水を飲んですぐ10本指で持つ「代謝アップスティック」
⑧胡坐をかいて骨盤を動かしながら10本指で持つ「燃焼促進スティック」
⑨食後、すぐに10本指で持つ「アレルギー緩和スティック」
⑩食前、必ず10本指で持つ「消化吸収スティック」
⑪お風呂に入りながら10本指で持つ「血流促進スティック」
⑫頚をゆっくり動かしながら10本指で持つ「内臓活性スティック」
⑬寝る前・寝起きに10本指で持つ「自律神経安定スティック」
⑭幸せなイメージをしながら10本指で持つ「ホルモン活性スティック」
⑮排便時、排尿時にどちらかの手に持つ「排毒・排泄スティック」
⑯ウォーキングしながらどちらかの手に持つ「筋力活性スティック」
⑰人に直接触れながらどちらかの手に持つ「相性アップスティック」
⑱苦手な物に触れながら(見ながら・想像)どちらかの手に持つ「反発緩和スティック」
⑲場所限定(お墓・家)でどちらかの手(もしく10本指)で持つ「地場融和スティック」
⑳行動限定(運転・勉強)で身体にスティックを触れさせながら「能力アップスティック」


以上の20種類となっており、お帰りの際にスタッフが限定し、お渡しするようにしております。(ただし、あくまでもご希望頂く方のみであります)


今後、改良を重ねながら「良質のアフターケアスティック」をどんどん増やしていく予定でありますので、ご使用なられた皆さん方のご感想を聞かせて頂ければ嬉しく思っております。

遠隔用アイテム

今日から始まった新体制、「バタバタすること」「右往左往すること」が多々あり、反省致しております。

とは言え、患者さんからの苦情も今の所は無く、スタッフも楽しみながら汗をかいていたようで、まずまずの滑り出しだと感じています。

さて、今回の新体制は「主に来院患者さん」に対してのシステム変更や新たな付加価値が中心ではありますが、遠隔患者さんにもどんどん新しいチャレンジに挑んでいきたいと思っております。

その1つとして「電話遠隔をご利用」の方の施術効果を今より少しでも高めるために、電話口にて「指定する写真エネルギーに指定する側の手で触れて頂きながら施術する」と言う方法を取り入れる事となりました。

そのための「36種類の原因エネルギーボード」を作成し、ご希望の方にメールか郵送で送らせて頂く準備も整いました。

「電話遠隔に絶対必要」と言うわけではありませんが、興味を持たれた方は研究所にお問い合わせしてみてください。


今回の新体制において、まだまだ「新しい次の手」をご用意しております。

エネルギー療法の素晴らしさを少しでも多くの皆さまにお伝え出来ればと、真剣モード全開で取り組んでおります。

軌道に乗るにはしばらく時間がかかるかと思いますが、いつでもご連絡をお待ちしております。

9月に向けて⑧ ~準備オッケー~

最終打ち合わせのために本日も診療スタッフ全員が集まった研究所でありました。

「準備万端」とまではなかなか行かないものですが、今回の多種にわたる新たな試みに対し、スタッフ全員がチャレンジ精神を持って活き活き臨んでる姿には感銘を受けました。

私もこの1ヶ月、エネルギーをフル活用して、「多種にわたるスティック作り」と「実践的テクニックの開発」に力を入れて参りましたが、それもようやく一段落つきました。

中でも新たに生み出された5つのカテゴリーに分かれた「計101種類のスティック」は『なかなかの出来栄え』だと思っております。

少しご紹介すると

①施術の時に手に持って頂く「光と闇スティック」と「36種類の原因エネルギースティック」

②スタッフの先生方のパワーを高める「7種類の治療家スティック」

③負荷部屋で患者さんに持って頂く「14種類の負荷スティック」

④アフターフォロー(補助療法)の時に患者さんに持って頂く「12種類のアフターフォロースティック」

⑤自宅に持って帰って自己治療に活かして頂く「30種類のアフターケアスティック」


以上が、新しく開発されたエネルギースティックでありますが、スティック以外にもう1つ、

「身体のあるポイントに小さなテープで貼って帰って頂くための『エネルギーを込めた1ミリ大のガラス球』を12種」

ご用意し、施術効果の持続と安定化を目指そうと考えております。


さらに、以前からお伝えしていた「遊び心満載の生活に役立つアイテム」も数種類作成いたしました。


『日々のERTテクニックの進化』に伴い、今回開発された「9種のアフターフォロー術(補助的療法)」や「多数のスティック・アイテム」は、今までのERTとは一味違った新たな魅力と施術効果を高める役目を担っていると確信しております。

皆さまどうぞご期待くださいませ。

研究所のご利用法あれこれ㉞ 〜頭痛〜

受付スタッフのHさんは、いわゆる『頭痛持ち』です。

若い頃から月に1〜2回ペースで酷い頭痛に襲われるそうです。

ERTの施術上では原因は次の3パターンのどれかが殆んどであります。

①ホルモンの乱れ
②重金属などの毒の影響
③カンジダかヘルペスのどちらかの増殖

実は昨日からHさん、頭痛を訴えられていました。

今回の頭痛の原因は「毒」と「脱水」のようでしたので、3パターンのうち1番治りやすいパターンだと決めつけ、昨日ERTにていつものように開放致しました。

しかし、昨夜状態をメールにて確認したところ「あまり変化がない」とのことで、イメージ遠隔してみると、昼間には出なかった『ヘルペスウィルス』が原因と強く反応がありました。

(あっちゃ〜!)

そう強く感じた理由は、見落としたことよりも、「ヘルペス」からの頭痛は症状が長引くケースが多く、かと言ってERTでは1番改善率が低く、特に遠隔ではあまり効果が期待できないからであります。

Hさんは、今朝も頭痛が治まらない中、スクールの準備を手伝いに来てくれました。

そんなHさんを見かねて、

「スクール始まるまでにまだ5分あるから院長部屋においで!」

そうお声をかけ、たった5分でしたが精一杯施術させて頂きました。

ただし、私が行なった施術内容、それは「ERT」ではなく『ETT整体』でありました。

何故なら「ヘルペス」が原因で起こる酷い頭痛は「ERT」よりも「ETT」が劇的に効果があるからです。

夜にまたまたメールにて状態を確認すると、朝の5分のETTの後、すっかり痛みが無くなったと返信がきました。

とは言え、ETTだけでは対処療法であり、Hさんはいずれまた頭痛を発症されると思います。

最近の私の研究結果によるとERTとETTとさらに9月からの新しい補助テクニックの融合による施術は、様々な症状に対し相乗効果が抜群に高くなってきていると感じており、期待を膨らませております。
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Author:ertpuro
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