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センサーエネルギー
身体には無数のセンサーが存在しています。

そのセンサーは様々な生体反応を正しく維持するため、あらゆる情報を検知・検出し「電気信号化したエネルギー」として伝える役目を担っています。

現在ERTでは人間の身体に多く存在する「センサーの種類や役割」に着目し研究に努めております。

そして各センサーには「鍼灸のツボ」のような「センサーポイント」が体表に点在し、そのポイントから「異常を検出」出来たり「センサーを正常に誘導する方法」なども徐々に解明してきております。

今の時期なら体内の「花粉センサー」が的確に花粉情報を検知し無害化するはずなのですが、その「花粉センサー」が何らかの原因で異常な働きをしてしまっていると「花粉症」や「過敏症」に移行するのではないかと考えています。

この「センサーエネルギー」を研究し始めたのは「2ヶ月前に始めた腫瘍モニター遠隔の実施」がキッカケだったのですが、30人の方々のご協力で多くの発見と学びを得られたことは大収穫だと感じております。

例えば「腫瘍系疾患」のセンサーポイントがほぼ全員同じ部位だったこと、全員の方から共通して発せられる「特有の負の波動」を見つけられたこと、そしてセンサーを正しく誘導すると負の波動が軽減されていくこと、などが解ってきており、何とか「癌疾患への適切なエネルギー的対処法」を確立したいと願っております。

つきましては、この「センサーエネルギー」を更に研究し活用していくために「新たな疾患のモニター募集」を計画しております。

詳細は近々ブログとホームページにアップ致しますので、その節は何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。
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