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写真が繋ぐエネルギー
何の科学的根拠もありませんし証明することも出来ません。

正直言って考案した私ですら「なぜ?」と感じるほ『写真遠隔』は不確かな部分が多いと思ってきました。

そもそも『果たして写真を介してご本人と繋がること』が本当にできるのか?

写真のみで「リアルタイム」の相手のエネルギーを読み解くことができるのか?

そして、実際に写真のみの方法で効果のある施術を提供できるのか?

その上、写真自体が「1ヶ月前に撮った写真」であったり「1年前に撮った写真」をであっても、それを通して「撮影当時の状態ではなく、今この瞬間のご本人のエネルギーに繋がること」がなぜ可能なのか?

今でも明確な答えは持ち合わせておりません。

それでも「写真遠隔」や「従来のおまかせ遠隔」をご利用くださる方が後を絶たないため『信じる心と諦めない心』を頼りにここまで精一杯エネルギーを届けさせて頂きました。

しかし、この2週間のモニター期間でその不安は確信へと変わった気がします。

まだ何の証明方法もありませんが、「お子様おまかせ遠隔」の親御さんから頂いたメールに書かれてあった「前向きなお言葉」に大変勇気と希望を頂きました。

今回の2週間のモニタリングは昨日で終了となり本日から本格的スタートとなります。

45人の方々には全員最後までご協力頂き、そして多くを学ばせて頂き本当に感謝いたしております。

有り難うございました。

45人中「44人」の方が本日から1ヶ月間「おまかせ継続」をご希望くださいました。

更に本日からは新たにご希望頂いた「27人」のお子様を加え『計71人のお子様の健康』に役立っていきたいと決意しております。

「1回15分の施術を1週間に1回行うこと」が通常のERTとしたら、おまかせ遠隔は「1回3分の施術を1週間に5回行うこと」だと思っています。

双方の「施術方法」は異なっており、この両面から症状にアプローチすることで必ずや難病レベルにも打ち勝っていけるはずだと考えております。

この「お子様おまかせ遠隔」は、オールシーズン(1年と通して)継続されてこそ一年後に「いつの間にかこの子、心身とも強く逞しくなったなー」と思って頂けるのではないかと思っております。

ご希望の方はいつでも研究所の方にご連絡ください。


最高の喜び!
タブレット(iPad)を常に持ち歩きながら、時間さえあれば多くの患者さんのエネルギーと繋がることの出来る生活に憧れておりました。

今回お願いした45人のモニターさんのお写真と1日に何度もお話(エネルギーで)しながら「9つの軸を整える」という作業は、私にとって「喜び」でしかありません。

すでにモニターが始まってから1週間が経ちますが「45人同時に1週間のエネルギーの流れを刻々とモニタリングする」というやり方ほど勉強になることはないと感じております。

人間は「自然、対人、食、仕事、学業、運気、時間」などの流れの中で、「魂、心、身体、感情、思考、目標、夢」などのエネルギーを輝かせながら幸せを求めて生きていけるようにできています。

できているはずなのに、なかなか思うようにいかないのが現実だとも思います。

今回の新しいプロジェクトでは、通常のERTとは「違った角度」と「違った方法」で「できるだけ頻繁に軸を整える」というアプローチを行うことを目的としてします。

その結果として生み出されるのが「強い体」と「ブレない心」と「安定した軸」のエネルギーだと確信しております。

それらのエネルギーを確立できれば、人生の最適な流れに乗り、自分らしい幸せを掴むことができるはずだと思っています。

1週間後には本格的な「お子様おまかせ遠隔」が始まりますが、すでに多くの方にご予約頂いており大変感謝いたしております。

このプロジェクトに確かな手応えを感じられたなら、近々「大人の方も」そして「ペットちゃん」にも対象範囲を拡大していければと考えております。

どうぞ楽しみにお待ちください。

子供達の未来のために!
「コロナ禍」は未来を夢みる子供達の前に大きく立ちはだかりました。

大人でさえこの「非日常」には心身を乱されますが、精神の未熟な子供達へのダメージは、その何倍ものエネルギーとなって襲いかかっているはずです。

それでもジッと我慢し、息を潜めながら気遣いだらけで過ごす毎日は、そのうち大きなストレスとなって「心身に何らかの病的な症状」を引き起こしたり「既に何らかの病気で苦しんでいる方の更なる症状悪化」に結びつくのではと危惧しております。

子供達が少しでも健全な状態で過ごせるために「ERTならでは」のお役に立てる方法があるはずだと試行錯誤を繰り返し、そして今回の『お子様おまかせ遠隔』に辿り着きました。

以前のように「気軽に病院へいくこと」が難しい現状であり、自然災害や化学物質の猛威からも避けにくい日常の中で「健康回復、健康維持、健康増進」を実践できる方法は、ERT(特におまかせ遠隔)が最適だと確信しております。



明日(9月10日)』より、いよいよ「45人のモニター患者さん」のご協力による『先行お子様おまかせ遠隔』が始まります。

そのための準備およびスタッフ勉強会も本日無事に終了し、後はスタートを待つだけです。

そして『9月24日』からは本番がスタートします。

恐らく精一杯頑張っても「お子様おまかせ遠隔の施術」は「1日100人」が限界かと思いますが、それでもとにかく「100人のお子様の健全で輝かしい未来」をお助け出来るよう尽力を注ぎたいと思っています。

今週中に「9月24日」から本格的に始まる「お子様おまかせ遠隔」に関する詳細内容や応募方法をホームページとブログにてご案内いたしますので、興味のある方、ご希望の方は、今しばらくお待ち下さい。

新しいチャレンジの起爆剤
『コロナ禍』が私とERTに気付かせてくれたことが2つあります。

一つ目は、免疫力やエネルギー状態を最大限安定させるには、なるべく毎日施術するのがベストであること

二つ目が、診療時間外で私1人ができる「写真遠隔」の人数が『1日100人以上』可能であること


「コロナ」と言う強力なエネルギーのお陰で、この半年間「周囲の大切な方々をコロナから守るために何ができるのか?」に尽力を注ぐことができ、治療家として鍛えてもらえたことには感謝の念さえ感じております。

施術方法も今までのERTの枠を超えた『新たな概念とテクニック』も完成し、いよいよそれを活かす時がやってきました。


さらにもう一つ、こちらも「コロナ禍」の影響により頂いたご縁を活かし、9月1日から私の「診療業務以外」においての片腕となってくれる『新たなスタッフ』が仲間に加わりることになりました。

特に私が苦手とする「パソコン関連業務」を大きくカバーしてくれるとあって、今までやりたくても躊躇していた分野にまでチャレンジする勇気が湧いております。


コロナ禍による「気付きとご縁」を『起爆剤』とし、9月24日から新たな試みである『お子様おまかせ遠隔』がスタートいたします。

そして、それに先駆けた「モニターの方々のご協力による万全の準備期間」も設けております。

詳細の内容は近々ホームページでアップし、募集も開始する予定にしておりますので、『スタッフ一同が気迫に溢れた新たなる施術コース』をどうぞお楽しみお待ち下さい。

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