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「予防強化法」のお知らせ 

研究所では、年末から現在までに100人を超える方から「インフルエンザへの予防と強化」を促す施術のご希望がありました。

この10年間、大まかな統計を取っていますが、インフルエンザに対する「ERTの予防効果」は年々上がっていると感じおり、それに比例して「予防を希望される方」も年々増え続けております。

患者さんからも、

「この予防と強化の施術を受け始めてから5年間、家族全員が誰もインフルエンザに罹らずに済んでます」

「先日インフルエンザに罹ったのですが、ビックリするほど軽症で治りました」

などのような報告を多々頂いております。


さて、昨日『新型肺炎』の感染者が大阪で確認されました。

徐々に日本でも広がりをみせてきておりますが、私もただ黙って推移を見守っていたわけではありません。

数少ない情報を基にこの1週間『新型コロナウィルスに対する予防法と強化法』を研究して参りました。

そしてようやく昨日の「スタッフ勉強会」にて「現時点においてこれがベストでは?」と思える『新型コロナウィルス予防強化法』をスタッフに伝える事ができました。

毎年大量に感じている「インフルエンザウィルスの波動」とは違い、臨床経験も皆無であり『写真のみから感じるウィルス波動』だけを頼りに開発したため、この予防強化法がどれほど効果があるのか全くの未知数であります。

それでも私の長年の経験上から『ほんの僅かな効果であっても、しないよりは、した方が絶対に強くなる』と思っております。

つきましては明日から「ご希望される方のみ」ですが、私と診療スタッフ全員で『新型コロナウィルスに対する予防と強化の施術』をさせて頂くことになりました。

詳細は下記の通りです。


『新型コロナウィルスに対してのERT的予防と強化について』

《施術方法》
新型コロナウィルスの波動を、肺をはじめとする各臓器、血液、神経などに融合させ、各組織のエネルギーが乱れたり、低下したりしないよう反発性を開放し、『自己の免疫がウィルスに対して少しでも優位に立てるようにすることを目的とした操作』しながら整えます。

《受けて頂ける方と料金》
「タイプ1」(無料タイプ)
来院、電話遠隔、写真遠隔、を問わず、現在研究所にて「別の症状」の施術を受けられている方は、ご希望により無料で予防の施術をさせて頂きます。これらの方々は基本的エネルギーを常に整えておりますので、予防の施術に掛かる施術時間は『5〜10分程度』となります。

「タイプ2」(有料タイプ)
「予防強化だけを望まれる方」、もしくは「全く研究所が初めての方」は、しっかり基本的エネルギーを整えてからの施術となりますので、ホームページの料金表にあ「外来診療」「電話遠隔診療」「写真遠隔診療」の料金に準じます。ただし全く初めての方で「予防だけをご希望の方」は『初診料のみ無料』(施術料は必要です)とさせて頂きます。

《お願い》
もう一度言いますが、この施術法は決して『ウィルスに罹らなくするものではありません』
『罹りにくく』『罹っても早く回復するように』を目標にして行なっております。
そして『効果も全く未知数であります』ので、どうか誤解の無いようにお願いします。
また、初めてERTを受けられる方は、ホームページなどでERTの主旨等をよくご理解の上ご予約頂くよう宜しくお願いします。


※追伸
「育成コース」第1期〜第4期卒業生の皆さんへ

『新型コロナウィルスの予防方法の実践動画』を作成しました。
ご希望の方は明日以降、研究所に問い合わせてみてください。

カテゴリ: 未分類

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治る力を妨げるエネルギー 第13位「圧」 

「ストレス」とは外部から受けた刺激により身体や心に生じる緊張状態のことだと辞書に書いてあります。

ERTではこの「ストレスエネルギー」を『圧』という表現で患者さんに説明しています。

そして「適度なストレス」は人間の成長において必要不可欠だとも考えています。

今の社会構造は、幼少期から日々「何かとの闘い」の連続です。

その『圧』は年齢を重ね、様々な責任を背負うようになればなるほど強大となっていきます。

『圧』に潰されないよう自分を鍛えてこそ強く逞しい人間へと成長できるはずです。

しかし『圧』は「強過ぎても」「弱過ぎても」心身のバランスを乱してしまいます。

強すぎると自律神経の「交感神経優位」となり、血管収縮・血圧上昇・消化吸収低下・不眠・過敏・などの常態化が懸念されます。

逆に弱すぎると「副交感神経優位」となり、活動低下・体力低下・免疫低下・栄養過多・やる気なし・などに移行していく可能性があります。

このように『ストレス=圧』は「あり過ぎても、なさ過ぎても」気づかないうちに心身のエネルギーバランスに歪みを生じさせます。

こんな状態の生活パターンの中で患われた「些細な症状」が、治るどころかどんどん悪化したり、慢性病へと移行されていく患者さんがどれほどおられることでしょう。

ERTでは「圧」を様々な角度から開放させて頂いた後に、ご自分にとって「味方」となってくれる正しい「圧の量」と「圧の受け方」をご指導させて頂いてます。

とは言え、皆さんそれを実践されるのはなかなか難しいようですが…

カテゴリ: 伝えたいこと

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私ならば… 

「新型コロナウィルス」が世界に拡散しつつあります。

「正体」も分からず「特効薬」もない現状において、この「見えない敵」には用心が必要かと思います。

その「新型コロナウィルス」の顕微鏡画像からエネルギーを感じ取り『ERT的な対処法』を自分なりに読み解いてみました。

『科学的根拠』も『確証』も全く無く『あくまでも私のエネルギー感性』のみによる内容ですので、参考程度にお読み下さい。


※まず『画像から感じるウィルスの波動』を少しでも弱められるエネルギーを5つ探してみました。

・食べ物から探すとエビやカニなどの『甲殻類』、中でも特に「蟹味噌」の波動を被せるとウィルスの収縮を感じます。
・ホルムアルデヒド(化学物質)も苦手のようです。元々毒性が強く、殺菌剤や防腐剤にも使われているので当たり前なのかもしれません。
・地球(大地)から出る放射線エネルギーも弱める効果がありそうです。
・感情から読み解くと『情熱』(パッション)を持つことでバリアが高まるようです。
・最後に癌細胞も殺す!と言われる免疫の王様「ナチュラルキラー細胞」の働きが最重要とも感じます。

※次に『体内において、ウィルスが好み活性化するエネルギー』を5つ探してみました。

・乾燥(脱水)
・冷え
・酸(疲労物質)
・電磁波
・活性酸素

※『私ならば』上記の内容を踏まえ、次のような方法を心がけながら今後の動向を見守るつもりです。

・カニは高いのでエビをよく食べるよう心がけ、
・1日30分は土の上を歩きながらリラックスと深呼吸を忘れず、
・お部屋には加湿器をおいて、更に少し除菌剤を噴霧し、
・電磁波と疲れ過ぎには十分に気をつけて、
・日々仕事に対して情熱を注ぐことでしょう。

さらに大切なことは、『免疫力を落とさない生活』であり、それには自分の『治る力を妨げるエネルギー』をしっかり知ることと、それらに強くなる事が必須かと思っています。

今後、もし本格的に皆様の身近にこのウィルスの脅威が現れたなら、いつでも「予防」や「強化」、それに『免疫力や治癒力を高めるため』にERTをご活用下さいませ。

カテゴリ: ERT理論

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治る力を妨げるエネルギー 第14位「人」 

宇宙の全ての物質には「引き合うエネルギー(引力)」と「反発し合うエネルギー(斥力)」が存在します。

もちろん「約76億人」いると言われている「人間同士」であっても「引力と斥力」は至る所で発生しているのです。

ただし、人間の場合の「引力と斥力」には2パターンが考えられます。

漢字で例えると、

「引き合うエネルギー」
と、
「惹かれ合うエネルギー」

では、意味が異なってきます。

『後者』は明らかに「思考や感情や本能」における意味合いが強いのですが、私が今回お伝えしたいのは『前者』の場合に限らせて頂きます。

『前者』は「人間の細胞が発するエネルギー」であったり「魂や心が発するエネルギー」であると考えてください。

とっても仲良しで「おしどり夫婦」と周囲から呼ばれている様な方でも

「主人と一緒に過ごすと体調が悪くなるんです」

と言われる方がおられます。

皆さんも、仲の良い友人や知人の中に、

「この人といると何故だか直ぐに疲れてしまう」

なんて経験はないでしょうか?

これは「細胞や魂や心」が『反発し合うエネルギー状態』になっているからなのです。

このように『特定の人』に対して「マイナスの思考や感情」を全く介さないのに、いつしか心身のエネルギーを乱されてしまう様な方が臨床上たくさんおられます。

それに人間の「細胞エネルギー」も「心のエネルギー」も年齢と共に変化していくものでもあります。

昨年まで何の反発もなかった『身近な方』の波動が「今年から急に自分に合わなくなってしまった」ということも多々あると感じています。

ERTの施術において、よく「ご家族の◯◯さんをイメージしてください」等のお願いする事がありますが、その場合の半分は「マイナス感情の開放」を行なう為なのですが、残りの半分は「治る力を高める過程」として『心身エネルギーの反発性』を取り除くために行なっております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第15位「放射線」 

いよいよ「15位」に突入となりました。

ここからは「治る力を妨げるエネルギー」だけでなく『症状を引き起こす原因エネルギー』にも十分になり得ると思われる様な、日々の施術に使用する頻度が高いものばかりとなります。

その中でも近年劇的に増えているのが「放射線エネルギー」であります。

「放射線」は自然の至る所から発せられており、大気や食べものなどにも含まれております。

人間は長い間、それらを害なく取り込み、代謝し、排出してきましたが、最近は少し様相が変わってきていると感じています。

その理由として、

・温暖化とオゾン層の破壊で「太陽放射線や紫外線」のパワーが強くなり人体に影響を及ぼし始めていること
・大地や地下の開拓および破壊、さらに石油などの過度な資源掘削により「地球放射線(ジオパシックストレス)」が人体に合わなくなり始めていること
・スマホなどSNSの普及で「電磁波」を浴びる量が半端なく増えたこと

この「3つの放射線」の影響から「心身のエネルギー」に何らかの異常をきたす方がここ数年爆発的に増えていることを私は痛切に感じています。

今、世界中が「5G」と言う『次世代ネットワーク方式』に挙って移行しています。

「4G」とは比べ物にならないほど膨大な通信電波を送る「5G」ゆえに、『基地局の量も密度も』大幅に増えるそうであります。

「電波」は「電磁波の一種」であります。

つまり、間もなく「電磁波と言う放射線」が地球上を今の何倍も飛び交い、人体のエネルギーを掻き乱し始めることでしょう。

避けることがほぼ不可能な『質の悪い放射線』が引き起こすであろう『難病と言う名の代償』を私は心から危惧しております。

とにかくERTでは「放射線に負けないオーラ作り」の開発と実践に尽力を注いでおります。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第16位「魔物」 

この「治る力を妨げるエネルギーシリーズ」ではいくつかの『虚』と呼ばれるエネルギーが登場します。

『虚』に関しては、私が臨床上において「この世のものとは思えないエネルギー」として感じた数種類のものをそう呼ぶようにしています。

あくまでも「ERT的概念」であり、そのネーミングも「患者さんに伝わりやすいニュアンス」を用いて『私が独断で名付けたもの』ばかりですので、どうか過剰な捉え方をされません様お願いします。

さて、本日は「魔物エネルギー」をお伝えします。

人間には『魂』があり、『魂が心を宿す』とERTでは思っています。

『魂』は『神様』から頂いたものであり、『神様』と繋がっているものだとも感じています。

人間は誰に教わったわけでもないのに、「受け入れる時」は首を縦に振ってうなずきます。

人種、宗教に関わらず、「深く願う時や感謝する時」は「胸の前や顔の前」で手を合わせたり組んだりします。

そして、「相手を讃える時」は手をパチパチさせて拍手をしてしまいます。

この様な動作は脳の未発達な「赤ちゃんや幼児」でも自然と行ないますが、そこには「神様と魂の約束事」が関与していると思っています。

『神様』が人間に『魂』を宿す時『人としての基本的な3つの能力』頂きます。

①受け入れ許す能力
②感謝し敬う能力
③還元し与える能力

つまり、これらは生まれながらに人間の『魂〜心』に備わっている能力だと感じています。

しかし、徐々に大脳が発達してくる年齢になると人間は「自我」と「欲望」に目覚め、大切なものに蓋をしてしまいがちです。

さて本題に戻りますが「ERT的な魔物エネルギー」とは、『魂に宿った3つの能力』を使わずに長期に渡って過ごしていると、本来必要な「心エネルギーの輝き」が失われていきます。

私が感じるところによると「我や強欲」などの煩悩に支配されている人の心エネルギーは「くすみ感」「よどみ感」「黒ずみ感」があり、それがどんどん体中に広がっていくのも感じます。

この「本来の心の輝きを奪うエネルギー」は心身のエネルギーを蝕み、治る力を奪う働きを持っています。

それらをERTでは『魔物エネルギー』と呼んでいます。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第17位「卵」 

ERTの施術後に、患者さんに対して

「早く症状を改善させるために、2〜3日は卵を控え目にしてくださいね」

とアドバイスさせて頂く場合があるのですが、

「私、卵にアレルギーは無いはずですが、何故ですか?」

と首を傾げられる方がよくおられます。

西洋医学的なアレルギーは無くても『卵というエネルギー』に「弱い方」や「乱されやすい方」は意外と多いのです。

その理由はいくつか考えられます。

・予防接種を受ける際「卵にアレルギーを持つ方」は予め問診表に明記が必要ですが、その理由は「ウィルスの波動」と「卵の波動」がよく似ているためショック症状を引き起こす可能性があるからです。
ゆえに過去にインフルエンザやノロウィルスなどを発症され身体に強いダメージを受けられた様な方は、それ以後「卵エネルギー」に対しても「身体的トラウマ」を持ってしまう場合があります。

・また、身体の常在菌の中でもタチの悪い『真菌類』(カビ菌)が出す老廃物も「卵の波動」に似ていると言われています。カビ菌は人間の皮膚や粘膜にて寄生している厄介者のため、いつしかその老廃物が負担となり「卵波動」さえも毒と勘違いしてしまう可能性が多々あるのです。

・そしてこれは女性によく見られるタイプですが、「体内で卵子を作り出す機能」を持っているため、生理に関するトラブル等を抱えられている方は、いつしか「食べる卵」でさえも苦手に感じてしまう方も多いのです。


まだまだ理由は考えられますが、そもそも人間の始まりは「受精卵」からであり、60兆個あると言われている「身体細胞」も、その一つ一つの作りは「卵」に似ているのです。

つまり、「卵エネルギー」が常に自分に味方に働く事でイキイキした細胞を生み出す事が可能となり、それにより治癒力や再生力がグンと高まり、ウィルスや菌に勝つ免疫力も高まり、さらにホルモンも安定するのです。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第18位「自己否定」 

「自己免疫疾患」と言われる病気が数多くあります。

本来、病原体から身を守る免疫システムが異常をきたし、誤って自分を攻撃する病気だと言われており「筋肉、皮膚、関節、神経、内臓、血液」など、いたるところに発症する可能性があります。

原因は「感染症、薬剤、遺伝」などが考えられるそうですが定かではないそうです。


さて、ERTでも西洋医学とは一線を画した「エネルギー的自己免疫疾患」という概念を持ちながら常に施術しています。

そして「エネルギー的自己免疫疾患」は様々な症状を引き起こしたり、治る力を阻害したりする可能性があると考えています。


では「エネルギー的自己免疫疾患」が発症する原因は何か?その引きがねととなるのが「自分を責めるエネルギー」から始まるのだと思っています。

ERTでは「60兆個あると言われる身体細胞の全てに心があり、耳があり、意志がある」と考えています。

大脳が発した「自分へのメッセージ」は常に全細胞が聞いています。

「褒めるメッセージ」も「責めるメッセージ」も「貶めるメッセージ」も、それらは『エネルギー』となって全細胞へと常に届けられているのです。

そして、毎日の様に「自己否定のメッセージ」を「全細胞」に送り続けていると一体何が起こるのか?

それは「細胞同士の反発や争い」であったり、「細胞システムの低下」であったり、「別の細胞への変性」だと考えています。

このようなメッセージを送り続けておられる方に、いくらERTでエネルギー開放を試みても「砂漠に水」の如く、良い結果の得られない事が多々あります。

どんなに落ち込む事、辛い事、不幸な事があっても、せめてご自身だけは、ご自分の味方であって欲しいて願います。

『自分を愛し、信じ、受け入れるエネルギー』は必ず自分の心身を高め、最善の方向へと繋がっていくはずです。

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治る力を妨げるエネルギー 第19位「酸」 

代謝作用により発生した不要な物質「二酸化炭素、アンモニア、菌の死骸など」を老廃物と呼びます。

その中でも「尿酸」「乳酸」「リン酸」など、「酸」と名の付く老廃物が体内に過剰発生するとエネルギーバランスが大きく乱れ、身体が「過敏な状態」へと移行しやすくなります。

つまり「炎症」「痛み」「痒み」などを引き起こしやすくなるのです。

その上、血液も「汚れた状態」となり免疫力の低下にも繋がり、アレルギーや感染症の基にもなります。

さらにエネルギー的に言えば、体内に「酸」が過剰状態になると、消化酵素の要である「胃酸」や「「胆汁酸」の働きにも影響を及ぼし栄養素の消化吸収が狂い始めます。

そうなると、健康維持に必要な「アミノ酸」や「必須脂肪酸」など「酸」の付く様々な栄養素も上手く取り込めなくなってしまう可能性があると考えます。

この様に、「疲労」や「不摂生」により身体に『老廃物』が過剰発生すると「酸とアルカリ」のバランスが乱れ、治る力に大きな負の影響を与えてしまうことが多々あるのです。

カテゴリ: 伝えたいこと

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本格始動! 

他のスタッフよりも一日早く『本日夕方から院長診療』が始まりました。

昨年の大晦日、1人研究所にて「1年のエネルギー浄化」を行なったあと、自宅に気になる患者さんのカルテを『二百枚』ほど持ち帰りました。

「長期休み」は微妙な感覚を鈍らせることがあるので、誠に勝手ながら休みの四日間を利用して『日頃の感謝エネルギー』を全員に精一杯送らせて頂きました。

さらに今年に賭ける強い思いを成就させるために「久々の修業」にも出かけて参りました。

その成果なのか、何の違和感も乱れもなくキレキレで新年初日を終えることが出来たと思っております。

明日からはいよいよスタッフのほぼ全員が集合して「令和2年の本格的始動」となります。

本年の研究所にもどうぞご期待くださいませ!

カテゴリ: 研究所あれこれ

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