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治る力を妨げるエネルギー 第20位「医薬品」 

科学的な知識の乏しい私が偉そうに言えることではないかもしれませんが「薬」と呼ばれているもののエネルギーは独特なものを感じます。

あんな小さな一粒で、あんな少量の液体で、あれほどまでに劇的に『身体エネルギーの流れ』を変えてしまう『医薬品』にはまさに『敬意と恐怖』しかありません。

「先生、薬を合わせてください」

と言われる患者さんがたくさんおられます。

エネルギーをしっかり合わせながら反発性を無くし、薬の効果が最大限高まるように操作させて頂くのですが、殆どの方の場合、1週間も続けて服用すれば再度身体と反発し始めます。

「毒(病気)には毒(薬)をもって制す」と言われているように、『医薬品』は本来「毒の部分」を含んでいます。

つまり「劇的な効果」をもたらす分「薬」は「副作用」が必ずセットになっており、その「副作用エネルギー」に対抗するため、しっかりエネルギーを合わせた薬であっても身体は徐々に敵とみなし反発していくのだと思っています。

研究所に来られる患者さんの中には『私に対して訴えられる症状』とは別に「慢性的な何らかの病気で常時薬を服用されている方」が多数おられます。

それら『蓄積された薬の毒エネルギー』で、本来ならERTにて簡単に治っていくはずの症状が、煙幕がかかったように停滞してしまうことがしばしばあると痛感しております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第21位「ご先祖」 

テレビでよくやる「衝撃映像」のように「1秒、一歩」の差で命が救われることがこの世には多々あります。

まさに「紙一重」という言葉がピッタリですが、ここには少なからず「守られているエネルギー」が関与していると感じます。

『病気』は悪ではありません。

池江璃花子さんも「オリンピックには出られなかったけど、たくさんの事が学べてよかった」と仰っておられるように、「病気や怪我」は自分を成長させてくれるものでもあります。

ただしドクターが首を傾げるような「あと一歩がなかなか良くならない」とか「何度も再発してしまう」などのような場合、『ご先祖との良質な繋がり』が弱い場合があります。

ご両親の家系に対し、そしてご両親に対し、常に心を向け、リスペクトし、感謝の意を忘れないことで、病気だけでなく全ての事が『たとえ紙一重の違い』であっても好転に導いてくれるのではないかと感じています。

研究所では「ご先祖との負のリンク」を開放をさせて頂き、良好な繋がりへと促すお手伝いをさせて頂いてますが、しかし好転するのもしないのも、全ては皆さまの『心持ち一つ』が大切かと思っております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第22位「花粉と白米」 

スギ花粉やヒノキ花粉ほど飛散量は多くありませんが、春先から秋が終わるまで飛び続けているのが『イネ科の花粉』であります。

スギやヒノキほど爆発的な症状は出にくい分、気付かない内にジワジワと身体の不調を引き起こされる方が意外と多いのに驚かされます。

さらに注意すべきことは「お米」も「小麦」もイネ科に属します。

ゆえに、「イネ科の花粉症」を知らぬ間に発症されているとしたら、その期間は『お米や小麦』を食べても何らかの反発性や乱れを引き起こす要因となる可能性があります。

特に「新米の時期」および「もち米を大量に摂取するお正月時期」には、強いイネ科のエネルギーを体内に取り込むことになります。

それに加え、お正月は「日本酒」「麦焼酎」などの摂取量が多くなるため、「隠れイネ科アレルギー」の方は体調を崩されやすいと考えています。

日本人の主食でもある「お米」と「小麦」、この二大穀物が体調を狂わせたり、治る力を妨げるエネルギーとならぬよう研究所では最新の「特定食品エネルギーと合わせるテクニック』を用いて反発性を軽減致しております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第23位「脳内麻薬」 

人間には「脳内麻薬」と言われるホルモンを出す力があります。

代表的なものとして、

ドーパミン…別名「快楽ホルモン」
エンドルフィン…別名「幸せホルモン」
セロトニン…別名「安らぎホルモン」

などがあります。

この『ご褒美』とも言えるホルモンを脳内で出したいがゆえ、人間は前向きに頑張って活動できるのです。

ところが最近は、ひと昔前までと比べてこれらのホルモンを「いともたやすく」出せるようになって来ています。

その訳は、ネットの発達により『簡単に脳が満足できる状態まで達成できるようになれる』からです。

いつ何時でも「自分の高まる居場所」に入り込む事ができ、「欲しい情報」を即座に取得でき、「ストレス解消」が超簡単に手に入れらます。

その他にも、街には美味しいものが溢れ、楽しい場所が増え、興奮出来るイベントも盛りだくさんの日常であります。

そのため、この「お手軽な幸福感や快楽」が『依存症』や『中毒』の基となり、苦を避け、常に欲しようとしてしまいます。

体内で合成される『脳内麻薬』と言えど、『麻薬は麻薬』であります。

放出された後は『きつい毒素』を発し、身体を低下させます。

怠い身体を立て直すためにまた『脳内麻薬』を出そうとするため悪循環に陥ってしまうのです。

治る力を妨げるエネルギーとして、意外と多いのがこの安価に作られ過ぎる「脳内麻薬の残骸物」だと感じています。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第24位「恒例行事」 

今日はクリスマスです。

あと1週間でお正月を迎えます。

患者さんの中には毎年決まってこの時期に調子を崩される方がおられます。

ご本人は「寒さに弱いから…」と思っておられるようですが、原因を調べてみると「思ってもみないような精神的乱れ」の場合が多々あります。

もう少し深く原因を検査しつつお尋ねしてみると、

「そう言えば私、クリスマスが近づくと何だか気分が滅入るんです」

と仰られる方や、

「年始に主人の実家に行くことを考えるだけで、この時期憂鬱になるんです」

などのように、精神的乱れに対し心当たりがあると仰られます。

これらは「トラウマ」(心の傷)ほどの強くて深い「負のエネルギー」ではありませんが、しかし『気が進まない恒例行事を決して侮ることなかれ!」と私は思っています。

会社勤めの方を例にあげると「昇進の査定時期」「転勤など移動時期」「新入社員の入社時期」「忘年会や新年会の時期」「健康診断の時期」などに思いもよらぬ体調不良を引き起こされるケースを沢山診てまいりました。

もしくは、社会人になって何年も経つにも関わらず「卒業シーズン」「受験シーズン」などを迎える度に、メンタルや体調が乱れられる方もおられます。

これらは過去の嫌な経験から「潜在意識」がいつしかその行事に対し『苦手波動』を持ってしまい、その時期になると顕在意識が気づかぬところで心身エネルギーに「過剰状態か低下状態」を作り出してしまうのです。

この「潜在意識の負の記憶」に関しては、最新のERTの施術テクニックで開放すると、乱れが大幅に軽減出来るようになっております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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治る力を妨げるエネルギー 第25位『合成繊維』 

特に秋〜冬にかけて体調を崩される方に多いのが「合成繊維のエネルギー」による免疫低下であります。

衣服が「薄着かつ綿製品中心」の夏場から一転、アクリル、ポリエステル、ヒートテックやジャケットなど「合成繊維で出来た衣服」を重ね着して身体を包むことの多くなる「秋〜冬場」にかけては、極端に「血のエネルギー」に元気が無くなることがあります。

「血」といえば、酸素や栄養を運んだり、老廃物を回収したり、菌などと戦う免疫機能などを司っています。

「合成繊維」の殆どは石油を原料に作られています。

冬場は石油の粉塵が多くなる季節でもあり、体内における「石油毒の量」も高くなります。

さらに、ただでさえ寒くなるこの時期は血行不良に陥りやすく、その状態で「合成繊維」により血のエネルギーが低下すると、わけの分からない極端な体調不良を引き起こす可能性が高くなるです。

昔に比べ近年インフルエンザの患者数が増加しているのも、なかなか治らない咳が長期に続くも、冷え性が異常に酷くなるのも、「合成繊維中心による冬装備」が原因のひとつではないかと思っています。

研究所では「合成繊維エネルギー」と相性が悪い方に対し、しっかりバリアが張れて、元気を奪われないようにエネルギー安定させ、血のエネルギーを活性化する操作を行なっております。

カテゴリ: 伝えたいこと

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「治る力」を妨げる25種のエネルギー 

病気には、「明らかに原因があるもの」と「皆目見当すらつかないのに発症したもの」があります。

「明らかに原因があるもの」の中でも的確な医療処置でぐんぐん症状が改善するものもありますが、様々な処置を施してもなかなか改善しないもの、もしくはどんどん悪化するものもあるかと思います。


「なぜこんな病気になってしまったのか?」
「なぜ薬を飲んでもなかなか治らないのか?」
「なぜ自分だけこんなに悪化してしまうのか?」


研究所ではそんなお悩みを訴えられる患者さんが後を絶ちません。

わたくし、エネルギー療法に長年携わって参りましたが、一つ言えるとするなら上記のようなお悩みを抱えられた大半の方は『本来備わっている治る力』を「何らかのエネルギーパワー」によって妨げられておられるからだと感じています。

ERTの大前提は「治すのではなく治る力を高める治療法」であります。

その軸を15年間ブラすことなく研究を重ね多くの発見と確信を得て参りました。

それらの中から「治る力を妨げる重要なエネルギー」として25種のカテゴリーを厳選し、順位をつけながらこのブログにてお伝えしてみようと思っています。

原因不明の症状で苦しまれている多くの方々の希望の光として、少しでもお役に立てればと思っています。

カテゴリ: 伝えたいこと

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結婚式 

昨日、知り合いの結婚式に出席させて頂きました。

格式高い雰囲気の中、格別なエネルギーを感じて参りました。

まだ二十代のご両人ですが、新郎新婦が放つ特別なオーラを読み解くと、それはそれは一点の乱れもない『幸せと愛情の波動』に包まれておられました。

何と羨ましく、素敵なことなのでしょう。

誠に勝手ながら「2人の未来軸」をこっそり伸ばしてみたのですが、「末広がりの上昇気流エネルギー」しか感じられません。

いっぱい頂いた良質エネルギーのお返しに、『繁栄の気』をそっとお2人に届けておきました。

どうぞ末永くお幸せでありますように🙏🏻

カテゴリ: プライベート

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充実の1ヶ月 

ここ数年で最も私のエネルギーが高まる「今年の11月」を無駄にするまいと、大好きな「ブログ」まで封印してERTに没頭して参りました。

まるで「長〜い1日」だったかの様なこの1ヶ月間は、何をしてどのように過ごしたのか?さえ殆ど記憶に無く、時間の区切りすら感じない「充実した幸せな日々」を過ごせた様に思います。

お陰さまで、エネルギーに対するスキルは格段にレベルアップしたと自覚しております。

久々にこの溢れ出す様な、そして湧き上がる様なパワーにワクワク感が止まりません。


ちなみに12月の私の運気は「愛」と「覚醒」です。

つまりは「多くの苦を包み込み、健康や幸せを育むエネルギーを膨張させるためのスタートライン」であると捉えています。

今年も残り1ヶ月となりましたが、『新年の研究所とERT』に向けた最高の準備をしていきたいと思っています。

スタッフ一同、最終日まで精一杯頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

カテゴリ: 自分を省みて

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