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今日のエネルギー話し㉘ 「運気」 

「運気エネルギー」は確かに感じます。

それは巷で言われる「運がいい、悪い」の様な薄っぺらいものではありません。

そして運気は「じっと待ってて」掴める様なものでもありません。


「運気エネルギー」は力強い味方であり、背中を押してくれる支えでもあります。

そして一旦掴んだら離さず、そのエネルギーを成就させる様に努力しなければなりません。

そうする事で、更に新しく力強い運気の訪れを感じられるのです。

そんな「運気」と言う『気の流れ』に乗った人生を送りたいと思われるならば『今この時』が最も大切です。

「今日の、今の行動次第」で、明日やってくる運気の波動は変わるのです。

そしてその「行動」とは『信念のある行動』に沿って行わなければなりません。


私の「1ヶ月単位」の運気を読み解くと9月は『伝気』(伝えるエネルギー)でありました。

この力強いエネルギーの力を借りて起こした行動として「スタッフにはスキルアップ研修会にて」「生徒さんには院長塾とYouTubeにて」「患者さんにはこのブログにて」精一杯ERTと私の心をお伝えさせて頂きました。

それにより明日からの10月に運気を読み解くと「病気」が感じられます。

ちなみにこの「病気」は『健康運の類い』ではなく『仕事運の類い』だとも感じます。

つまり「仕事にて病に向き合うエネルギー」が力強く高まることのようです。

治療家としてはテンションの上がる運気だと喜びに心震わせています。

『多くの病に打ち勝つエネルギー』を成就させ、また次への成長へと活かせるよう頑張ります。

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今日のエネルギー話し㉗ 「中心」 

「家族」「チーム」「会社」「地域」「国」など、その『中心的存在』として周囲をまとめ、皆が良き方向へ進むようにと一生懸命尽くしている方がおられます。

自分のことは顧みず「家族」や「周囲の大切な人たち」の幸せを常に考えながら行動されるそのお姿には感服いたします。

しかしその様な方々でも時には『行き詰まったり』『上手くいかなくなったり』と、悩まれることもあるようです。

「こんなに頑張っているのに、周囲のトラブルがどんどん増えて…」

「こんなに頑張っているのに、周囲の空気がどんどん悪くなって…」

と嘆き苦しまれている「中心的存在の患者さん」には、ある共通のエネルギーパターンがあります。


中心的存在となれるのも『才能』の一つです。

その才能とは「心の波動が周囲の人より大きくて強い渦を作れる」と言う能力を持たれていることです。

つまり『中心的存在』の方は、自分の出すエネルギー波動によって周囲に大きな影響を与えてしまいます。


「上手くいかない原因探し」を周囲にばかり目を向ける前にまず、

『自分が自分らしく輝けているか?』

『自分が周囲に嫌な波動の渦を与えていないか?』

『この乱れの原因は、もしかして自分が作り出しているのでは?』

などを思い返す事で、意外と解決策が見つかるかもしれません。

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今日のエネルギー話し㉖ 「呼吸」 

生きていく上で欠かせないものの一つに「酸素」があります。

酸素はエネルギーを生み出します。

たった「5分間」脳に酸素が回らないだけで致命傷になると言われるほど大切です。

「酸素」はもちろん肺で取り込みますが、ゆえに肺が低下すると様々な症状や病気の引き金となります。


ERT的見解ですが、長期に渡って肺の働きが落ちた場合、

・体の末端部である「お肌」に元気がなくなりトラブルが起きやすくなります。

・「筋肉の持久力」も低下し、すぐに疲れやすくなります。

・大量の酸素を必要とする「脳」も低下し、思考力低下、記憶障害、認知症などに繋がります。

・腹式呼吸がしにくくなるため、ゆったりとした「質の良い睡眠」が取りにくくなります。

・「悲しみ」の感情に過敏になり、無性に寂しくなったり落ち込んだりしやすくなります。

・免疫力が低下し、菌やウィルスに弱くなり、感染症を引き起こしやすくなります。

・そして「活性酸素」の影響をうけやすく、生活習慣病やガンの基になる可能性があります。


まだまだ「肺の低下による危険性」は考えられますが、ERTでは「肺を元気に働かせ、健全な呼吸を促すことの研究」にも最大限の力を注いでいます。

その一つとしてまだ研究段階ですが『横隔膜開放テクニック』による「呼吸改善」に大きな期待を寄せています。


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今日のエネルギー話し㉕ 「首まわり」 

この1ヶ月間、「首まわり」に指で圧をかけながら開放する特殊なテクニックをスタッフに指導して参りました。

テクニックとしては「最新」でありますが、中身はとても深みがあります。

「凝りをほぐす」「血行をよくする」ような単純なマッサージ・指圧ではありません。

「首まわり」には神秘とも言える「様々なエネルギーの情報源ポイント」が潜んでいます。

「首まわり」とは、

「頭蓋骨、顔面、首の筋肉、頚椎、鎖骨、肋骨、肩甲骨、上肢」

まで含まれます。

患者さんには『仰向け』になって頂いた状態で、これらの範囲内に点在するポイントを丁寧に指で圧をかけながら乱れを探していきます。

そして、乱れの反応を感知したらその原因を突き止めながら『特殊開放』を行ないます。

残念ながら「遠隔」では「圧をかける深み」までは難しいのですが、それでもお電話やお写真からもアプローチは可能です。

スタッフ全員にはしっかりと『最新のテクニック』を伝授してあります。

あくまでも『症状改善に必要』とスタッフが判断した場合のみに行ないますが、もし普段のERTの施術後「首まわり」に手が伸びて来たら「あー、これか〜!」と楽しみながらご体感してみてください。

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今日のエネルギー話し㉔ 「皮膚」 

全宇宙はエネルギーで繋がっていると考えています。

形あるもの、形ないもの、様々なエネルギーが混在しているようですが、人間の肉体は「凝縮系」のエネルギーを持ち『個体』として成り立っています。

そして『皮膚』は「体内のエネルギー」と「様々な体外のエネルギー」の境を仕切っており、環境や外敵から体内を守るための優れた機能を備えているのです。

ゆえに『皮膚』は過敏に出来ています。

痛み、痒み、痺れ、ベタつき感、サラサラ感、赤み、湿疹、あざ、出血、など僅かな刺激に対しても『身体を守るため』の『サイン』として様々な反応でしらせてくれます。

エネルギー的に言うと皮膚の強さは、皮膚の外側にある「オーラ」が大きく関わっています。

「7層あるオーラが強いバリアを張れているか?」

そこがとても大切なのですが、そのオーラが強く輝くには、

「体内を守っている7つのチャクラがしっかり輝いているか?」

が大きく関わってきます。そしてチャクラが正常な働きをするには、

「精神の軸が安定していること!」

が欠かせません。さらに精神の安定には、

「体内の様々なホルモンがバランスよく機能しているか?」

が重要となります。

「幸せホルモン、やる気ホルモン、喜びホルモン、安らぎホルモン、性ホルモン」などを体内でしっかり循環させることが「皮膚の安定」と「健康で強固な肉体」を構築する最も大きな要因の一つだと思っています。

最近、皮膚疾患の患者さんが大幅に増えております。

「皮膚とオーラ」を高めるためには、日常における『心の状態』を立て直すことも改善の近道かと思っています。

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今日のエネルギー話し㉓ 「霊在菌」 

体内には「五百〜千種類」もの『常在菌』が存在すると言われています。

「善玉菌、悪玉菌、日和見菌」などが混在しているそうですが、その中の「悪玉菌」と言われている部類には「霊力を持ってしまう種族がいる」とERTでは考えています。

「霊力を持った菌とは何か?」

いわゆる「通常よりも遥かにパワーが強く、人間の免疫力ではなかなかコントロールしきれない状態になった常在菌であり、様々な慢性症状を引き起こす原因となる危険性を持っているもの」だとご理解ください。

「ではなぜ通常よりもパワーを得てしまうのか?」

研究によると、ある種の悪玉菌が発する『波動』が、人間が発する『恐れや劣等感などのマイナス感情の波動』と、よく似たものを醸し出していることを発見したのであります。

その悪玉菌が増殖するだけで、急に「不安な気持ち」や「自分を責める気持ち」が高まることすらあるほどです。

人間のマイナス感情は体内に溜め込まなければ健康被害はありません。

しかし溜め込むと徐々に「粘着性」の波動をもつようになり、『それらと同種の波動を持つ悪玉菌と同化』してしまうことがあると考えています。

いわゆる「停滞したマイナス感情のエネルギーは悪玉菌の栄養源となり特殊なパワーを与えてしまう」と言う訳です。

これらの菌をERTでは『霊在菌』と呼び、「菌と感情の分離開放」にて症状改善に努めています。

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今日のエネルギー話し㉒ 「参考」 

ある会社の社長さん(常連の患者さん)からこんな相談を受けました。

「近々、会社で大きな取り引きがあるのですが、どうかこの動画を先生に見て頂きたいのです」

手に持たれていたスマホには先方さん(取り引き相手)のお姿が写っておりました。

「この方を信じて契約してもいいでしょうか?どうか先生のお力をお貸しください」

そう仰られるのです。

ERTの「本来の主旨から外れた」この類いのご相談は普段なら受け流すのですが、本当にお困りの様相と「曇りのない心のエネルギー」を感じましたので、

「僕の意見はあくまでも参考程度にご利用頂くことをお約束ください」

との了承を得た上で拝見させて頂きました。

このようなご相談の場合、私なら「3つの視点」からエネルギーを感じます。

一つ目は、先方さんから明らかな「嘘の波動」「騙そうとする波動」が出ていないか?

二つ目は、患者さんと先方さんの「心の性質波動」の相性は良好か?

三つ目は、患者さんの財運、仕事運、が低迷期に入ってないか?

結果、どの項目にもストップがかかるような波動が感じられなかったので、その旨をお伝えさせて頂きました。

患者さんのお口からは約束通りの、

「参考になりました。あとは自分で最終判断を下します」

との力強いお言葉を頂きました。

ご契約の成就を心からお祈りしております。

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今日のエネルギー話し㉑ 「お日様」 

地球上の生命は何らかの形で太陽の恩恵を受けています。

人間にとっても太陽は「お天道様」「お日様」と称されるように、健康面においても精神面においても、常に導きのある「恩恵エネルギー」を届けてくれている崇高な存在とされています。

多くの「恩恵エネルギー」の中でも特にERTが大切に施術に活かしているのが『時間の流れ』であります。

太陽が地球と地球上の生命全てに平等に与えてくれている『時間の流れ』、その波動のリズムを人間は常に『細胞と潜在意識』に刻みながら記憶しています。

その記憶があるからこそ、あらゆる環境に対応しながら人類は進化を繰り返し、今日まで生き延びてきたはずです。


そしてERTが15年もの間、成長し続けてこれたのも、患者さんの「細胞や潜在意識」に残された記憶を紐解き、症状改善に結びつける方法を用いたからだど思っています。


ちなみに、今日は『お彼岸』(秋分の日)にあたります。

人間の「細胞や潜在意識」は1年を大きく『四期』に分けて記憶しているようです。

それは「四季」ではなく「冬至・春分の日・夏至・秋分の日」が区切りとなっており『昼と夜の時間関係』がそれらの記憶に大きく関わっているように感じています。


太陽と共に生き、太陽に導かれている我々人間にとって、「区切りの時」=「成長の時」=「変革へのチャンス」でもあります。

私は「お彼岸」を迎える度によくこう思うのです。

「お彼岸」ではなく「お日願」という名に変えるべきかと!

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今日のエネルギー話し⑳ 「反対側」 

『反省』と言う言葉が大好きです。

「行ないに対して反復して省(かえり)みる」

の意味を持ちますが、エネルギー的には、

「行ないに対して反対側を省みる」

の解釈がバッチリかと思います。

人生うまくいかない事が多々あります。

もし行き詰まった時は視点を少し変えて反対側を省みてみましょう。

例えば、

★もし子育てがうまくいかないと思うならば、両親やご先祖との関わりが良好かを省みるべきです。

★もし仕事がうまくいかないと思うならば、私生活や自己管理に問題がないか省みるべきです。

★もし人間関係がうまくいかないと思うならば、まず自分を愛し認められているか省みるべきです。

★そして、もし人生においてうまく前に進めていないと思うならば、後ろ(過去)の自分の行ないを省みて、今の停滞を招いた真の答えを探すべきです。


このように何かの要因で心身がフリーズしてしまった場合、「反対側のエネルギー状況」を省みてこそ現状の「凍りついたエネルギー」を打開できる解決策がみつかるかもしれません。

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今日のエネルギー話し⑲ 「スポーツ」 

患者さんのエネルギーを少しでも高め強くするための方法として「何か運動しましょうね!」とアドバイスさせて頂くことがあります。

しかし、病状の程度や生活環境によって、なかなか運動が出来ないと言われる方が多々おられます。

そんな方のために私はよく、

「何かスポーツの応援に熱中してみては?」

とアドバイスさせて頂いてます。


ちょうど昨日から『ラグビーワールドカップ』が始まりました。

なぜ「スポーツ観戦に熱中」するとエネルギーが高まり強くなるのか?その要因を3つに分けてお伝えします。


まず1つめは「自分より超元気なオーラとエネルギーを醸し出している人」に対し心を陶酔することで『エネルギー共鳴』を引き起こし、自分のオーラとエネルギーにも元気が宿るのです。

2つめは、真剣勝負のぶつかり合いによって発生する「戦闘エネルギー」を目の当たりにすることで、ステロイド・アドレナリン・ドーパミンなどの『元気ホルモン』が活性化され、日常生活でもそれらの元気ホルモンが出やすくなるのです。

そして3つめですが「スポーツとは応援する側が必ず勝つとは限らないもの!」であります。それなのにチームや選手に「精魂込めて応援するエネルギー」を費やすことは、人間が「打たれ強く」生きていく上での最も大切な『覚悟エネルギー』や『受け入れエネルギー』を高めてくれる作用があるのです。


これはあくまでもスポーツ競技やスポーツ選手を『熱中して応援すること』が必須となりますが、、運動をしなくても精一杯観戦することでこの3つのエネルギーが活性化し、心身はグッと元気になることでしょう。

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