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センサーエネルギー
身体には無数のセンサーが存在しています。

そのセンサーは様々な生体反応を正しく維持するため、あらゆる情報を検知・検出し「電気信号化したエネルギー」として伝える役目を担っています。

現在ERTでは人間の身体に多く存在する「センサーの種類や役割」に着目し研究に努めております。

そして各センサーには「鍼灸のツボ」のような「センサーポイント」が体表に点在し、そのポイントから「異常を検出」出来たり「センサーを正常に誘導する方法」なども徐々に解明してきております。

今の時期なら体内の「花粉センサー」が的確に花粉情報を検知し無害化するはずなのですが、その「花粉センサー」が何らかの原因で異常な働きをしてしまっていると「花粉症」や「過敏症」に移行するのではないかと考えています。

この「センサーエネルギー」を研究し始めたのは「2ヶ月前に始めた腫瘍モニター遠隔の実施」がキッカケだったのですが、30人の方々のご協力で多くの発見と学びを得られたことは大収穫だと感じております。

例えば「腫瘍系疾患」のセンサーポイントがほぼ全員同じ部位だったこと、全員の方から共通して発せられる「特有の負の波動」を見つけられたこと、そしてセンサーを正しく誘導すると負の波動が軽減されていくこと、などが解ってきており、何とか「癌疾患への適切なエネルギー的対処法」を確立したいと願っております。

つきましては、この「センサーエネルギー」を更に研究し活用していくために「新たな疾患のモニター募集」を計画しております。

詳細は近々ブログとホームページにアップ致しますので、その節は何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。

オーラを高める呼吸法(動画付きです)
前回のブログでお伝えした「コロナ・インフルエンザの簡単な予防法動画」が完成しましたのでアップしてみました。

出来るだけあらゆる方にご理解頂けるような内容にしてみましたが、分かりにくかったらごめんなさい🙏🏻

今年の4月に5回に分けてお伝えした予防法も合わせて参考にされると少しは理解しやすいかと思います。

良ければそちらもご覧下さい。

さて、今回の予防法の特徴は大きく2つあります。

1つ目は「5つの呼吸法」を使うこと

2つ目は「手印法」(手で印を結んでスイッチを入れる方法)を使うこと

の2点です。

それらを使いながらコロナ(もしくはインフルエンザ)のウイルス画像を見て予防力を高めます。


これからが冬本番です。「寒さと乾燥」の力を借りて「コロナやインフルエンザ」が猛威を振るう可能性があります。

そんな今年の冬を元気に過ごすために、少しでもお力になれたならとアップしました。

ご興味のある方は是非ご一覧してみてください。


『ご覧になられるにあたっての注意点』

・この予防法は肺と酸素循環とオーラを高めながら『感染症に対し予防する力を僅かでも高めること』が目的となっております。

・ゆえに、この予防法で『感染しなくなるということはありません』のでご理解ください。

・ウイルス画像ですが、動画内での私は「スマホの画像」を使ってますが、写真なとでもオッケーです。

・動画内では、印を結ぶ手は「右手から、顔の前にて行なう」と申していますが、あくまでも基本のポーズであり、手の位置はどこでも効果があります。

・例えば『コタツに座ってテレビなどを観ながら手はお膝の上に置き、両手同時に印を結びながら順次ゆっくり深い呼する」なんて方法もオッケーです。

・もしくは『ウォーキングしながら順次印を変えて深い呼吸をしていく』なんてのも呼吸機能とオーラが高まります。

・ただし「呼吸の順番」(水木火土金)は間違えないで下さい。

以上のことを参考にしながらご覧ください。



動画はこちらです↓

https://youtu.be/LrCuzMU579E



5人の施術スタッフ
季節は冬の様相を少しずつ見せ始めていますが皆様いかがお過ごしでしょうか?

研究所は相変わらずの「熱気」に包まれております。

と言うのも、ベースアップ遠隔「大人コース」が始まり、5人の施術スタッフが活気付いているからであります。

1人か2人の先生に患者さんが集中することを心配しておりましたが、蓋を開けてみると「5人ともほぼ均等の人数の患者さん」にご依頼頂き、それが相乗効果となって皆が遠慮なく持ち味を発揮しながら頑張ってくれております。

まだ始まって10日ほどですが、ベースアップ遠隔の効果は「少しずつ、着実に」基礎的なエネルギー力を高めていくはずです。

しかし「辛く苦しい症状」は待ってはくれません。

そこで『片側では基礎力を高め、もう片側では表面的な症状を通常のERTで抑えていく』

この両側からのアプローチはきっと重い症状を根本から改善させていく手助けになるのではと思っています。

5人の施術スタッフのパワーと熱意にどうぞご期待ください。


さて先日兄から勧められて、現在社会現象にもなっている「鬼滅の刃」を鑑賞して参りました。

アニメはコロナによる外出自粛の頃にテレビ配信で観ましたが、やはり劇場での迫力は評判通りでありました。

映画の中で主人公たちが何度も口にする「〇〇の呼吸」というセリフがあります。

この呼吸法、恥ずかしくて大きな声では言えませんがERTにも似たような呼吸法が「7つ」あります。

とても難しい呼吸法であり施術の中の『エネルギー開放』のときに使います。

「鬼滅の刃」がこんなに有名になった今となっては本当に恥ずかしくて口に出して言えませんが、厚かましくも「水の呼吸・火の呼吸・大地の呼吸・光の呼吸・月の呼吸…」などと勝手に名付けたりもしています。

この呼吸法を使いこなすには「36種の印」を結べるようになり「12種の軸」をコントロール出来るようにならなければなりません。

5人の施術スタッフは現在のところ「最終段階」の手前まで来ておりますがまだ呼吸法を扱える域には達していないように感じています。

次回の勉強会で完成形を習得させる予定ですが、そうなると今よりも必ずレベルアップすること間違いなしだと確信しております。

5人の施術スタッフのセンスと成長にまたまたご期待ください。


ご両親と共に
お子様コースの「ベースアップ遠隔」が開始されてちょうど本日で1ヶ月が過ぎました。

1ヶ月前にスタートされた方は「本日で1クールが終了」となり、それと同時に無料期間も終了となります。

もし継続をご希望されるなら「明日(次のクール)からは料金が発生する」と言うことになります。

そして「選択締切日」の本日、1ヶ月前からスタートされた方は「計72人」でしたが、その中で「継続ご希望メール」を頂いた方は嬉しいことに「60人」となりました。

先日長男に「半数の方に継続して頂けたらめっちゃ嬉しいよな〜」と話していたのですが、蓋をあければ8割以上の方に継続をご希望頂き、心からの感謝と共に気の引き締まる思いを噛み締めております。

現在まだ無料継続中の方と合わせると明日から「計65人」のお子様のベースアップに尽力させて頂きますが、当初の予定だった「マックス100人」までにはまだ『35人の空き枠』が残っていると言うことになります。

「もう無料期間は終わりましたか?」と未だに勘違いされている方が時々おられますが「1ヶ月の無料期間は申し込まれた日から1ヶ月」であり「キャンペーン的なもの」ではありません。

明日、申し込まれたなら「その日からどのお子様でも1ヶ月間無料にて毎日写真によるベースアップ遠隔」をさせて頂くことになっています。

ご希望の方は、いつでもお問い合わせください。


さてこの1ヶ月間で「ベースアップ遠隔」に対する親御さんから沢山のご報告を頂きました。

その中に、あるこんなご質問がありました。

一部抜粋ですが、私が施術報告の中で、

「ビジョン(目標)のチャクラと言われている第6チャクラのエネルギーが膨張しているように感じましたので安定させておきました」

と言う内容をお送りしたところ、お母さんから、

「お伺いしたいのですが、膨張していると書いてあったのですが、それはやりたい気持ちが膨張していると言う事でしょうか?
それで膨張を押さえてくれたと言う事でよろしいのでしょうか?
また膨張が気持ちであるなら、その気持ちを押さえても大丈夫なんでしょうか?」

と言うご質問を頂きました。

大変素晴らしいご質問だと思います。

私は直ぐに次の様に返信させて頂きました。

「頂いたメールの返信です。
多くの栄養素を摂ってエネルギー源を得ても、運動しなければ肥満体になります。
それと同じで、使うべきエネルギーを使わずにひと所で膨張すると毒になる場合があります。
好きな人を愛して愛して愛しても、振り向いてくれなければその愛は行き場を無くし、膨張して憎しみへと変わることもあります。
エネルギーは循環してこそ正しい働きをするため、○○くんの第6チャクラのエネルギーも毒に変わらない程度に私の操作で循環させ開放しました。」

今後もこの様なやり取りを重ねながら、ご両親と共に大切なお子様のベースアップを達成できればと願っております。

3つの痛み
痛みに苦しまれている患者さんが多く来られています。

ERT的に「痛みには3種類ある」と考えています。

例えば「膝」の痛い患者さんが来られた場合、その痛みの種類を下記の3種類から特定します。

①まずはエネルギー的な痛みです。

この痛みの特徴は、あちこち痛みの場所が移動することが多く、痛い時と痛くない時もあります。
また、寝てても痛かったり、逆に動かしたからと言って痛いとも限りません。
このエネエルギー的な痛みは「その部位」(この例では膝)に原因はなく、臓器であったり、脳であったり、メンタルであったり、と様々でな部位が起点となって、膝に「痛みとしてのエネルギー的サイン」を発します。
そしてこのエネルギー的な痛みなら、ERTの施術で劇的に改善することが多々あります。

②次に神経的な痛みです。

この痛みは、使いすぎ、冷え、栄養不足、など様々な原因で神経が弱化し、元々神経節などにすむヘルペスウイルスなどが活性化し神経に痛みを及ぼすために発症します。
簡単に言うと「神経が炎症」を引き起こし「神経が過敏な状態」となって痛みが発症するのです。
特徴はじっとしてても疼くような痛みの場合が多く、更に動くとビリっとするような痛みを感じます。
この場合もERTでは原因を的確に判断し、免疫を高めながら過敏性を抑える開放を施し、必要な生活面のアドバイスをさせて頂くことで、時間はかかるかもしれませんが殆どの痛みは改善に向かうことが多いです。

③最後に機械的痛みです。

この痛みは既に「その部位」(膝)の関節や軟骨が変形、もしくは破壊されており、物理的に神経を圧迫して引き起こされる強い痛みのことです。
ここまで症状が進んでいる場合、その殆どの方は①のエネルギー的痛みも、②の神経的痛みも同時に併発されておられます。
そしてこの場合、ERTでは①と②に対する施術で「症状は軽減」出来たとしても、変形や破壊を改善させるだけの力は持っておらず、故に根本的な痛みの改善には残念ながら力及びません。(病院受診などをお勧めしています)


ただし、この機械的痛み(変形や破壊)は「関節や軟骨」では修復が難しいのですが、もっと柔らかくて細胞分裂の盛んな臓器や軟部組織であったなら、もしかすると改善させられる可能性はあるのではと思っています。(たとえ「腫瘍系の圧迫」による機械的な痛みであったとしても…)


不快な痛みでお悩みの方、もしくは治らないものと痛みを諦めておられる方、薬にばかり頼っておられる方など、もしかするとその痛みは①や②が原因かもしれません、

お気軽に研究所にご相談してみてください。
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