FC2ブログ
08« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

最高の喜び! 

タブレット(iPad)を常に持ち歩きながら、時間さえあれば多くの患者さんのエネルギーと繋がることの出来る生活に憧れておりました。

今回お願いした45人のモニターさんのお写真と1日に何度もお話(エネルギーで)しながら「9つの軸を整える」という作業は、私にとって「喜び」でしかありません。

すでにモニターが始まってから1週間が経ちますが「45人同時に1週間のエネルギーの流れを刻々とモニタリングする」というやり方ほど勉強になることはないと感じております。

人間は「自然、対人、食、仕事、学業、運気、時間」などの流れの中で、「魂、心、身体、感情、思考、目標、夢」などのエネルギーを輝かせながら幸せを求めて生きていけるようにできています。

できているはずなのに、なかなか思うようにいかないのが現実だとも思います。

今回の新しいプロジェクトでは、通常のERTとは「違った角度」と「違った方法」で「できるだけ頻繁に軸を整える」というアプローチを行うことを目的としてします。

その結果として生み出されるのが「強い体」と「ブレない心」と「安定した軸」のエネルギーだと確信しております。

それらのエネルギーを確立できれば、人生の最適な流れに乗り、自分らしい幸せを掴むことができるはずだと思っています。

1週間後には本格的な「お子様おまかせ遠隔」が始まりますが、すでに多くの方にご予約頂いており大変感謝いたしております。

このプロジェクトに確かな手応えを感じられたなら、近々「大人の方も」そして「ペットちゃん」にも対象範囲を拡大していければと考えております。

どうぞ楽しみにお待ちください。

カテゴリ: 研究所あれこれ

tb: --    cm: --

子供達の未来のために! 

「コロナ禍」は未来を夢みる子供達の前に大きく立ちはだかりました。

大人でさえこの「非日常」には心身を乱されますが、精神の未熟な子供達へのダメージは、その何倍ものエネルギーとなって襲いかかっているはずです。

それでもジッと我慢し、息を潜めながら気遣いだらけで過ごす毎日は、そのうち大きなストレスとなって「心身に何らかの病的な症状」を引き起こしたり「既に何らかの病気で苦しんでいる方の更なる症状悪化」に結びつくのではと危惧しております。

子供達が少しでも健全な状態で過ごせるために「ERTならでは」のお役に立てる方法があるはずだと試行錯誤を繰り返し、そして今回の『お子様おまかせ遠隔』に辿り着きました。

以前のように「気軽に病院へいくこと」が難しい現状であり、自然災害や化学物質の猛威からも避けにくい日常の中で「健康回復、健康維持、健康増進」を実践できる方法は、ERT(特におまかせ遠隔)が最適だと確信しております。



明日(9月10日)』より、いよいよ「45人のモニター患者さん」のご協力による『先行お子様おまかせ遠隔』が始まります。

そのための準備およびスタッフ勉強会も本日無事に終了し、後はスタートを待つだけです。

そして『9月24日』からは本番がスタートします。

恐らく精一杯頑張っても「お子様おまかせ遠隔の施術」は「1日100人」が限界かと思いますが、それでもとにかく「100人のお子様の健全で輝かしい未来」をお助け出来るよう尽力を注ぎたいと思っています。

今週中に「9月24日」から本格的に始まる「お子様おまかせ遠隔」に関する詳細内容や応募方法をホームページとブログにてご案内いたしますので、興味のある方、ご希望の方は、今しばらくお待ち下さい。

カテゴリ: 伝えたいこと

tb: --    cm: --

新しいチャレンジの起爆剤 

『コロナ禍』が私とERTに気付かせてくれたことが2つあります。

一つ目は、免疫力やエネルギー状態を最大限安定させるには、なるべく毎日施術するのがベストであること

二つ目が、診療時間外で私1人ができる「写真遠隔」の人数が『1日100人以上』可能であること


「コロナ」と言う強力なエネルギーのお陰で、この半年間「周囲の大切な方々をコロナから守るために何ができるのか?」に尽力を注ぐことができ、治療家として鍛えてもらえたことには感謝の念さえ感じております。

施術方法も今までのERTの枠を超えた『新たな概念とテクニック』も完成し、いよいよそれを活かす時がやってきました。


さらにもう一つ、こちらも「コロナ禍」の影響により頂いたご縁を活かし、9月1日から私の「診療業務以外」においての片腕となってくれる『新たなスタッフ』が仲間に加わりることになりました。

特に私が苦手とする「パソコン関連業務」を大きくカバーしてくれるとあって、今までやりたくても躊躇していた分野にまでチャレンジする勇気が湧いております。


コロナ禍による「気付きとご縁」を『起爆剤』とし、9月24日から新たな試みである『お子様おまかせ遠隔』がスタートいたします。

そして、それに先駆けた「モニターの方々のご協力による万全の準備期間」も設けております。

詳細の内容は近々ホームページでアップし、募集も開始する予定にしておりますので、『スタッフ一同が気迫に溢れた新たなる施術コース』をどうぞお楽しみお待ち下さい。

カテゴリ: お知らせ

tb: --    cm: 0

出会い 

まだまだ摩訶不思議なことが多い世の中です。

化学の力で解明できている事象はほんの数%だとも聞きます。

そんな世の中だからこそ、エネルギーと感性で判断し行動することは、大変興味深く魅力的に感じております。


日々の臨床の中、日々の生活の中で、今まで感じたことのない「新しいエネルギーとの出会い」が突然やってくることがあります。

「この不思議なエネルギーはいったい何?」

その「出会い」が私にとっての最高の喜びであり、特にそのエネルギーが健康や症状改善に繋がるものであるならば、出会った瞬間から猪突猛進的な探求が始まります。

しかし、この喜びが必ずしも満足のいく結果に結び付くとは限りません。

それほど人間の心身や人生を取り巻くエネルギーは複雑な陰陽で成り立っているからです。


『化学』は『化物』(ばけもの)を生み出します。

化物のエネルギーは自然の流れに反しているものがほとんどです。

その化学の力で地上の支配者にでもなったような傲り高ぶった人類は、未曾有の自然災害や疫病などのエネルギーに晒された途端、その「真の理由」を探ろうともせずに「勝ち負け」を基準に反発心と対抗心を引き起こします。

そのあげく「自然の摂理」を「化物の力」で押さえ込もうと躍起になる傾向があります。


様々なエネルギーに出会う中で、度々「魂の存在」に気づかされます。

「魂とは何か?」「成長の意味とは?」さらに「自分の今世の役割は?」などのエネルギーを感じとった時、『自然体』がいかに大切かを思い知らされます。

とは言え、『化物の優れた兵器』を持つ国が『強国』と言われ、『化物の優れた医療』のみが絶対的でありることが常識の社会において、『自然』と共に生きることが「貧困の国」や「まやかしの治療」と呼ばれることには、どうも納得がいかない私であります。


こんな変わり者の私も、今日で57歳になりました。


これからも、素晴らしいエネルギーや素敵な人との出会いを心から期待しながら、自然体で精進したいと思っております。


カテゴリ: 伝えたいこと

tb: --    cm: --

誕生月 

8月生まれの人は「母親孝行が多い」と誰かに聞いたことがあります。

それは酷暑時期であるため、既に出産時に母親に多大な苦労をかけているからだそうです。

その言い伝え通りかどうかはわかりませんが、8月に産んでもらった者として常に精一杯の母親孝行に努めているつもりであります。

その母も最近、急激にエネルギーの衰弱が感じられます。

ゆえに最善の注意を払っているとは言え、『コロナ』はとても心配の種であります。

特に7月後半は、身内や常連の患者さんにまで『PCR陽性反応』の方が多数おられ、身近に迫ってきていることを肌で感じております。

まだまだ増大していきそうな勢いですが、以前にも述べたように『ERTはコロナと相性が良い施術方法』であると確信しております。

日進月歩の中、そのコロナに対する効果的な新しいテクニックも日々開発されております。

「不安でたまらない」「何だか調子が優れない」「既に発症していて早く自力で治したい」と思われる方は、『治癒力・免疫力の向上』を主とした『ERT療法』を選択肢の一つに考えて頂ければと強く思っております。


さて、話しは変わりますが、先月あたりからスタッフの『研究所を自らの手で盛り立てて行くんだ!』と言う「やる気パワー」が半端なく響いてきております。

そのエネルギーを活かして、各スタッフの先生方が独自に考えたチャレンジを今月から新しく始めるようです。

その簡単な内容として、


白井先生のオンライン遠隔

有田先生の有田塾

伊藤先生のERT式健康痩身術

桒原先生の丹田ジム

優雅先生のERT式エネルギー針


などか予定されていると聞きました。


既に一部で開始されているものもありますが、どれもが『新しいERT』を活用した『新しい研究所の形』として大成していくように感じております。

私もまだまだ皆に負けないよう、「誕生月」の今月に新たなチャレンジを試みてみようと画策中であります。

近々、ホームページにて私とスタッフのチャレンジの詳細をアップ致しますので、是非ご一読してみて下さい。

カテゴリ: 研究所あれこれ

tb: --    cm: --