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達成と革新 

以前このブログにてお伝えしましたが「私の10月の運気」は「仕事にて病の気と向き合うこと」でありました。


その波動にしっかり乗れるよう日々を精一杯過ごしてきましたが、予想通り「重度の病」を患われている新患さんが多数来院された1ヶ月でありました。


普段ならこんな私でも「精神的に参ってしまうのでは?」と思うほどの心的負荷が掛かりましたが、それでも予め「覚悟の月」と腰を据えていたためか、臆することなく「病魔」に立ち向かえたのではないかと思っております。


そのお陰でしょうか、新たなエネルギーの概念が溢れるほど閃き、今まで動かなかった「大きな岩」が動き始めたのを感じ、それが驚くほどの「症状改善」という結果に結びついた1ヶ月でもありました。


いよいよ明日から11月が始まります。


11月は今年の中で「最も私の運気が高まる1ヶ月」であります。


特に仕事面では「達成と革新」の波動をビンビン感じております。


「11月の研究所とERT」にもどうぞご期待下さいませ!

カテゴリ: 研究所あれこれ

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お詫び! 

一身上の都合により「第3回院長講話」の日程を急遽変更させて頂くことになりました。


すでにご参加の予約を頂いていた多くの方々には大変ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。

心からお詫び申し上げます。


1週間遅れ(12月13日)で開催される分、お伝えさせて頂く内容もさらに充実したものになるよう、精魂込めたいと思っております。


どうぞお楽しみに!


尚、ご参加を検討中の方は残席が少なくなってきておりますので、お早い目のご予約を宜しくお願い致します。

カテゴリ: お知らせ

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第3回のエネルギー話し 「心のことば」 

「第3回の院長講話」の日程とお題が決まりました。

第2回を終えてから2ヶ月近く経ちますが、有り難いことに多くの方から次の開催に関するご質問を頂きました。

「お伝えしたい大切なエネルギーのお話し」が日々溢れてくる中、9月は『ブログ』という形を中心に発信して参りました。

しかし「A4一枚程度」の文章では限りがあります。

特に「心」に関するお話しは、しっかりと口頭でお伝えすることがベストかと思っています。

第1回院長講話にて「我が家のペットが亡くなる間際に母に伝えた心のことば」のお話しをさせて頂いたように「心のエネルギー」からは思考や感情とは違った『その生命の真の叫び』が伝わってきます。

「皆さまの心が開き」
「皆さまの心に響き」
「皆さまの心が弾み」
「皆さまの心に残る」

そんなお話を「私の心のことば」を通してお伝え出来ればと思っています。

日時は「12月13日、午前11時から」を予定しています。

お題は『心のことば』です。

詳しくは近日中にホームページにアップ致しますので、興味のある方は是非ご一読のほど宜しくお願い致します。

カテゴリ: お知らせ

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今日のエネルギー話し㉟ 「進路」 

いよいよ今年も受験シーズンがやって来ました。

毎年「少しでもERTでお役に立てれば!」と様々な方面から「エネルギー的ご支援」させて頂いてますが、中でもよくご質問を頂くのが『進路の選択』に関するお悩みであります。

「先生、3つの大学のうち何処が私に一番向いているでしょうか?」

先日もこの様なご質問を受けました。

私がお返しする言葉としては、

「どの大学に行かれても、時間の流れの中でやってくる「苦難のエネルギー量」は、どこも同じですよ!」

とお伝えしています。

とは言え、『エネルギーの量』は同じでも『エネルギーの質』は進まれる大学によって違ってきます。


その『質の違い』については「ご本人に各大学をしっかりとイメージしてもらいながら」診させて頂きました。

ちなみに、

・1つ目の大学は「学問の苦」

・2つ目の大学は「対人の苦」

・3つ目の大学は「誘惑の苦」

が感じられましたのでしっかりお伝えさせて頂きました。


そして、こうも助言させて頂きました。


「3つの苦難に対して自分が凛として立ち向かい、克服出来ると思われる大学を選ばれるのがベストかと思いますよ!」

カテゴリ: 伝えたいこと

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今日のエネルギー話し㉞ 「視野」 

ERTは「アナザー・オピニオン」だと思っています。

現代社会における「病気に対する概念と治療法」は、99%科学的根拠に基づく「西洋医学」が主体となっています。

「目に見えるもの」「検査の数値に現れる異常」などを対象に、とにかく『どんな手をつかっても症状を消すこと』=『治すこと』と捉え、日々「最先端技術」を用いた研究開発に尽力を注いでいます。

それでも大半の人間はその医学の方向性に対して「心のどこかで不安と疑念」を持ちつつも、あらゆる病気の克服に向けた医学の進歩に対しては「期待と信頼」に胸を膨らませいるのも事実です。


そんな医学の中でも、身体が発する「エネルギーや波動」から健康状態を機械で読み取り、脳に良好な波動を送って治療する様な方法も「極々僅か」ですが研究されていると聞きます。


「機械を使うこと」は賛同しかねますが、それでも「エネルギーや波動」に少しでも理解して頂いてる事には、ERTにとって希望の光かとも思います。


研究所では毎日60〜70人の患者さんを診させて頂いてますが、その殆どの方は「西洋医学に何らかの疑問」を持っておられるようです。

「病院では治らないと言われた」

「医者に気のせいだと言われた」

「何でもかんでも薬漬けにしようとする」

「すぐに手術をすすめてくる」

「こうなった原因を聞いても不明としか言わない」

などと訴えられ「ERTによる見立てと施術」にご賛同頂いているようです。


西洋医学は人類の叡智を結集した素晴らしい治療方法であることは最大限認めています。

しかし、所詮は人間が考え、人間が行うことであります。

病気に対して「医者任せ」「検査任せ」になり過ぎず、あらゆる可能性を視野に入れてセカンド・オピニオン、さらには西洋医学以外のアナザー・オピニオンも大切かと思っています。

カテゴリ: 伝えたいこと

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